何がどうしてこうなったアイマス2

モヤモヤが限界突破して書きだした文章です。
私は現在アイマス2を1週して、現在2週目の半ばです。

取り敢えずプレイしての印象を箇条書き。

・グラフィックが超綺麗になった
・モーションが超可愛くなった
・ギャルゲーとして超劣化
・作業ゲーとして特化
・演出が一部くどい
・オーディションの駆け引きが皆無
・各所で整合性が取れていない
・BGMとSEが個人的に嫌い
・BGM・SEの音量設定が無い

■グラフィック/モーション/カメラワーク
 歴代最高、殆ど文句が無い。あるとしたら重箱の角をつつくレベルで探さないと見つからない。
 
・コミュニケーション時
 表情と動きは最高。導入時のカットインのカメラワークも中々良い。
 ただ朝の挨拶の時に毎回カットインが入るのは最初はいいが、後半になるとはウザくなってくる。

・ステージ
 ステージで適当に写真を取っても絵になる程、異常に凄い。
 ただ、やはりと言うか背景が若干残念。特にレーザー、何故かレーザーだけはアーケードの方がいいんだよね…。
 カメラワークは中々、ただ思いで補正なのか、やはりカメラワークはアーケードが一番な気がする。


■ストーリー
 歴代最低、殆ど文句しか無い。良いところを頑張って探さないと見つからないレベル。
 キャラクターとプロデューサーのコミュニケーションが尋常に少ない、前作SPの5分の1以下?
 有料のメールもパターン激減、しかも値段が上がってる…。
 キャラクターの感情変化が段階的ではなく急に仲がよくなったりしてプレイヤーが置いてきぼり。
 竜宮小町のイベントではプレイヤーは疎外感を強く感じる。
 キャラクターの性格の崩壊、(全体的に頭が緩くなってる感じ)。
 ギャルゲーのタブーに触れる。(枕・彼氏発言等)
 ニコニコ動画に悪い影響を受けた内容がある。
 素人が見ても拙いと分かる文章(「、」が無駄に多いなど)
 一致団結の意味がよくわからない。
 ジュピターも竜宮小町もただのかませ犬で出番が殆ど無い。
 新人Pが何故ハリウッドに行く必要性がわからない。

 ジュピターの会話は微笑ましい、私は唯一安心して観れた話し。


■システム
 アイドルプロデュースに特化し、作業の無駄を省いたような感じ、でも運要素が強く作り込みが足りない、微妙。

・営業
 ハイスコアを目指すにはセーブ&ロードを繰り返さないといけない運ゲー。 
 良い条件のオーディションが出るまでセーブロードを繰り返す。
 欲しい効果の持った記者が出てくるまでセーブロード。
 3人を並列プロデュースするので1人に対する思い入れが薄い。
 
・テンション
 テンション管理が最初は半ば運。
 女の子のテンションと話しの流れが一致しない。

・オーディション
 グラフィックが綺麗なだけの残念音ゲー
 駆け引きの要素が基本レベルしか無い。


■サウンド
 環境設定で、セリフの音量変更が出来る。
 環境設定で、BGM・SEの音量は変えられない。
 
 BGMは前作のアレンジだが、個人的に前の方が良い。
 SEは完全別物、個人的にSEを全て消したいぐらい耳障り。

 ステージ用の全体的に曲は凄く良い。
  

■全体
「萌え」より「燃え」を押し、ギャルゲ的な「キャッキャウフフ」を省き「ビジネスパートナー」を重視した的な記事があったが…。

以前のアイマスは「萌え」(ストーリー)も「燃え」(対戦)あった。しかし今回のアイマス2は「萌え」も「燃え」も殆ど見当たらなかった。
あと変にプロデューサーが各アイドルに変に一線引いて接してる?から、俺はプロデューサーに同調できなかった。まぁそもそもの発言が狂っていると部分が多いが…。

2は、1の悪い点を改善するのではなく、滅したという表現の方が正しい気がする。
その為他の重要な部分まで消してしまったのではないだろうか?

以下は俺の脳内再生された制作者のセリフ****あくまで想像です*****
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Q1「レッスン・オーディションが怠い」

A:私の求めた回答
 もっと面白いミニゲームを。

A:アイマス2での回答
 ミニゲームをやらなくても良いようにすればいいんじゃね?

・セルフレッスン・オーディションの実装(ミニゲームをやらなくていいシステム)
・レッスンを3種類に減らす
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Q2「箱○無印でオーディションがで対人戦が盛り上がらない」

A:私の求めた回答
 より良い、対戦方法の確立。

A:アイマス2での回答
 じゃあ、対戦無しで。

・対戦機能削除
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Q3「一周じゃ一人の女の子の前パターンのコミュニケーションが見れないよ…」

A:私の求めた回答
 周回プレイ前提だが、確かに多く話せた方が良いよね、一番多くコミュニケーションが見れるSPでも頑張って25回見れるか見れないかだし。多くコミュニケーションが見れる様なシステムに変更してほしいね。

A:アイマス2での回答
 分母が減れば全部見れるんじゃね?www楽だしwwww

・コミュニケーション数が激減
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Q4「キャッキャウフフ」したい

A:私の求めた回答
 今まで同様キャッキャウフフしたい。

A:アイマス2での回答
 ニコニコ動画みたよ!どや?お前らこんなの好きなんだろ?作ってやったぞ?

・無理やりな萌え演出でキャラ崩壊
・素人かと思うチープな内容
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あぁ…早くパラレルワールドとかじゃなくて、「アイドルマスター」の続編でないかなぁ…。
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非実在美少女

*この文章で登場する「二次元」は「キャラクター」という意味合いです。
*この文章は俺の独断と偏見です。

・非実在美少女
 今回の「アイドルマスター2」で得られた事は、彼女らは「二次元」であること、それの深い意味で再確認。
 彼女らは「実在」はしない。
 しかし「存在」はしている。
 その存在は不変的なものであり可変的なものである。

 その二次元である彼女らに付いてちょっと書きたいと思います。
 例として、アイドルマスターの「水瀬伊織」に注目してグダグダ語ります。


 俺の大好きな「水瀬伊織」は一人では無い、複数人存在する。
 「複数人」の「水瀬伊織」という「属性」を持った彼女達を我々は「一人」の「水瀬伊織」として認識している。

===【水瀬伊織】===
 俺の初めて出会った「伊織」は「アーケード版」の「水瀬伊織」だ。
 彼女は兄弟にコンプレックスを持ち、高飛車で、ワガママで、ランクが低い時は言動に反して弱い子だった。
 でも、成長し、ようやく自分のコンプレックスを克服し、プライドに見合った力と地位と自分の信頼出来る男を手に入れた。

 次にあった「伊織」は「XBOX360の無印」の「水瀬伊織」だった。
 性格・言動は「アーケード版」と全く同じであったが、見た目が若干違った、しかし彼女は間違いなく「水瀬伊織」であった。

 三度目に出会った「伊織」は「PSP版のSP」の「水瀬伊織」だった。
 今回は見た目も違うが、性格・言動が以前の伊織とは若干違った。
 SPの伊織は成長し、地位と力を得たときにが、頂点にいる孤独を感じていた。
 その為に以前の伊織ならプロデューサーに叱られると渋い顔をした場面で、叱られる事で自分にはそばに居てくれる人がいると認識し、今までと違う反応をした。(*参考:ランクB「ミーティング」の選択肢の結果の違い。)
 しかし、そんな違いもあるものの彼女もまた「水瀬伊織」だった。

 その他にも数多くの「伊織」を見た、公式ならばSP版の裏話的な「DS版」の伊織、「漫画ぷちます」の気苦労の絶えない伊織、「漫画アイドルマスターブレイク」のキャラ崩壊した伊織、「アニメ ゼノグラシア」の全く別人の伊織。
 さらに非公式では「ノベマス」や「同人誌」など様々な世界観に存在する伊織「達」だ。

 今まで出てきた「伊織」は全員同一人物の「水瀬伊織」であり、全員別人である。

 新しく生み出す時は自由で可変的でありながら、一度生まれて世に出たら絶対に変わることの出来ない、実在はしないが存在はする、これが彼女ら「二次元」だ。

 そして、重要なのが、その様々な媒体で登場する彼女らを個人がどう「認識」するのかである。


===【自分が「水瀬伊織」を伊織として認識する基準】===
 初登場の「アーケード版」の「水瀬伊織」は絶対的な伊織である。それ以降に作られた多種多様の伊織は、このアーケードの「水瀬伊織」始祖にして存在している。

 なので、「アーケード版」の「水瀬伊織」に持っている自分自信の「伊織像」を基準に他の伊織を見て、その子が「水瀬伊織」か判断し許容・拒絶をし、その度に自分の中の「伊織像」を変化させている。

 つまり自分の「伊織像」の基準を満たしているかでその「伊織」を「水瀬伊織」と認識するか決まる。

 今までのゲームシリーズのアーケード・XBOX無印・SP・DSの「伊織」は伊織と俺は認識し続けた。
 二次創作でも出来の良い「伊織」も同様に伊織として認識し、そうではないものは「伊織」でないと拒絶してきた。

 この段階で出来た法則は「ゲームシリーズ」の「水瀬伊織」は全て絶対的な伊織であり、それ以外は環境が違っても「水瀬伊織」らしさを満たしていれば伊織として認識するというものだった。

 つまり最も重要なのは「ゲームシリーズ」での「水瀬伊織」なのだ。


===【今回俺が泣いた理由】===
 結論から言うと、最も重要である「ゲームシリーズ」の最新作「アイドルマスター2」の「水瀬伊織」が、俺の中の「水瀬伊織」の基準を満たしていなかった。

 見た目に関しては完全に伊織と認識していた。むしろ可愛さが格段と上がっていて発表直後は驚喜乱舞した。
 その為、プロデュース不可と言う知らせに本当に涙を流した。しかし、違った視点から伊織を見る事が出来ると言う希望を抱いていたが…現実は残酷な物だ。
 
 今回の伊織は声や見た目は確かに伊織かもしれない、だが「劣化版の量産型ツンデレ」みたいな発言はなんだ?「取り敢えずこのセリフを言わせておけばいいんでしょ?」みたいな制作陣の雰囲気すら感じられた。
 
 絶対的な存在で無ければならない「ゲームシリーズ」の「水瀬伊織」が自分の「伊織像」の基準に満たない矛盾。
 視覚情報では超絶かわいい伊織の姿が脳に送られ、聴覚情報では伊織の甘い声が脳に送られて来る、しかし言語情報では伊織とは到底思えない発言が続く。
 この事実に脳味噌が理解ができずに拒否と肯定をし続けパニックを起こした俺の感情。

 「こんなのが伊織のはずが無い…しかしなんだ…この可愛さは…え?は?え?」

 結果、マイナス値である「伊織らしからぬ言動」×「可愛さ」= 精神的ダメージ となって俺に降りかかり、ただ泣くことしか出来なかった。

 
===【感情のまとめ】===
 「アイドルマスター」シリーズは「バンナイナムコゲームズ」の商品である。
 つまりその中の登場人物である「水瀬伊織」は「バンナイナムコゲームズ」の物である。
 そして「アイドルマスター」と言う商品を我々ユーザーは提供して貰っている。
 なので「俺の伊織を汚しやがって!ふざけるな!」と言う権利は無いだろう。
 しかし、「俺の中で培われてきた「水瀬伊織」の像を汚しやがって!ふざけるな!」と言う権利ぐらいは俺にあると思いたい。


 彼女「水瀬伊織」は実在しない。しかしこの出来事で確実に俺の中で何かが失われた。


 彼女「水瀬伊織」は実在しない。しかし俺という実在する人間に干渉し、行動に大きな変化を与えた。


 彼女「水瀬伊織」は実在しない。しかし俺を含める数多くの人間が彼女のという「存在」を認識している。


 彼女「水瀬伊織」は実在しない。しかし「存在」はしている。その存在の証である公式の「水瀬伊織」が「水瀬伊織」では無い。これはある特定の人物の人格を崩壊させたと言っても過言では無いんとじゃないか?


 しかし、彼女「水瀬伊織」は実在しない。まるで彼女の存在は「ゼロ除算」のようだ。

なんかよく分からない精神状態で書いた駄文でした。

追記:アイマスDSの伊織のセリフ、「ツンデレ?そんな安っぽい言葉で私の品格を落とさないでよね!」

アイマス2をプレイして「1」

ども、アイマス2の内容が信じられないユキカズです。

クソゲーとかそういう次元じゃ無い、まだ4時間ぐらいしかやってないけど感想を一言で言うなら「死にたい」。

プレイ中の精神状態はPSの「LSD」をやっている時の意味がわからなくて不安定な状態に大事な物が壊れた恐怖を合わせた感じ。
良いところがほとんど見つからない、いやある、良い所はある。
だがその中途半端にある良い所は上げて落とす役割をしていてヤバイ。

どこから説明すればいいんだ?俺自信今混乱の極みでわからない。つい最近の父親のリストラとかどうでも良いレベル。だって父親は職を見つければ良いだけでしょ?救いがあるじゃねーか。これはそうじゃない。
今回のアイマスのショックはヤバイ、感情が整理出来ないレベル。

とりあえずプレイして思った事を順番に書く。

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・プレイ開始直後
天使のような最高に可愛くなった真美が最初に登場、他人行儀な会話に若干の寂しさを覚えたが、新しく会話の新鮮さと真美の可愛さでどうでもよかった。


・プロデュース選択画面
765プロの集合写真でプロデュースする女の子を選ぶ画面、事前に見ていたのでショックは少なかったがキツイのは変わらなかった。「集合写真」なのに伊織・亜美・あずさ・律子がいない、プロデュース出来ないと言う事実と、集合写真にハブられたと言う疎外感を受けざる得なかった。


・初回プロデュースは真美
とにかくマジ天使な真美をプロデュースすることにして顔合わせ。
無印の顔合わせをいい感じに重ねてあって、真美が成長したことを感じられて喜びと安堵。
若干感じた寂しさは成長の過程を見られなかった悔しさからくるものだろう。


・スーパーぴよ助タイム
レッスンのやり方や営業・オーディションのシステムに付いてお前がプロデュースしたらいいんじゃね?ってレベルに親切丁寧に解説。イベント毎に「こんな事もあろうかと!」という感じに何処からともなく登場、お前は忍者か?ストーカーか?ってレベルに登場。でも可愛いからよし!

会話には妄想ネタを噛ませてきて「まるでダメな大人」と呼ばれるに相応しい三十路だった、めっちゃ幸せにしてあげたい感情が込み上げてきた。3Dモデルが出てこないのが凄く残念である。


*******************ここからネガティブ*************************

・伊織登場
 プロデュースが出来ないくて狂いそうな程可愛い超絶美少女伊織ちゃんが出てきた瞬間に気がどうにかなりそうだった。でもそれだけならまだ良かった。
 この伊織は伊織では無かった。見た目こそは超可愛くて悶絶するレベルの伊織だが…言動が意味不明の伊織のようなキャラだった、俺は思わず絶叫した。
 俺の目の前には伊織の姿をした出来の悪い「量産型ツンデレ」がいた。
 理解が出来なかった、伊織の言動と適当にツギハギで、糞下手なノベマスを見ているようだった…、それでいてグラフィックは死ぬ程可愛い、俺はパニック状態に陥った。
 理解が出来ない、伊織は初対面の相手にデレの片鱗すらそうそう見せないし、「変態大人」なんて言わない。1~2回しか会っていない相手に「っ!…アンタは特別なんだかね!!///」とか言わない。誰だ?こいつ?それでいて、うさちゃんをナデナデしている待機モーションが激滅に可愛かった、でもやっぱり伊織は他人の前でうさちゃんをナデナデするような子じゃない、俺の脳はこの事実を処理することが出来ず、涙をながしていた。
 モデルやモーションの可愛さはキャラを引き立てる「掛け算」の様なもの。その「掛け算」の値が大きければ大きい程、マイナスな言動が心を抉る。拒絶反応起こしている相手が可愛かったら脳が処理出来るわけ無いじゃん、ダメージはそのまま掛け算で、-50×10で-500だよ!モデルとかモーションの出来が良すぎるから痛みが何倍にも膨れ上がった。


・竜宮小町
 しかしさっきのは始まりに過ぎなかった、それ以降にライブで竜宮小町と対戦することになったが、その時の竜宮小町との会話でプレイヤーがライバルになっているので疎外感が半端無くて精神が病んでいき、伊織のセリフの「私たちは」って感じのセリフに自分が含まれていない事が尋常じゃない破壊力でまた泣いてしまった。これは伊織・あずさ・亜美・律子好きには拷問でしかない。マジで誰得だ?


・オーディション
 TGSの時から思っていたが、全く持って駆け引きが無い、ただ数字の高い所をテンポよく叩く作業。前作のシステムの駆け引きはどこえ行った?あの脳汁がドバドバでたジェノサイド勝ちや、不安になりながらも30点満点取って逃げきる戦い、ボムを使うか使わないかの一瞬の判断…。今回のはグラフィックとモーションが最高に可愛い以外にも褒める点が見つからない。


・アイドル間の嫌な雰囲気
 三人のアイドルのテンションが咬み合わないと、嫌な雰囲気になる。
 真美だけテンションがだた下がりの状態で残りの二人がテンションが高いとどう見てもハブられているようにしか見えない、逆もまた同じ。


・話しの整合性が取れていない。
 難儀なそのテンションシステムが一切ストーリーに関与しないのも違和感がすごい。朝の挨拶で「もう、真美…家に帰りたいな…」とかテンション最悪状態で、イベント戦に入った瞬間に元気爆発してハイテンションで進んでいったり。
 帰り際に、「このままアイドル続けて行けるのかな…」とかテンションが低い状態で帰ったのに、ハイテンションなメールが来たりで意味が分からない。


・いったん感想
 まだちょっとしかやっていないけど、続ける自信は無い。
 整合性が取れて無いしキャラが崩壊しているから気分が悪い。所々でいい場面もあるが、それがより一層悪い部分を浮き出させていて目も当てられない。
 コミュニケーションもなんか選択肢内容が意味不明(悪い意味で)な物もあったり、通常BGMの音量設定とか出来ないし、なんかもう心が折れそうだよ…。愛があればあるほどに辛い状態だな…。

 あと善永さんと悪徳さんがまだ出てきていないんだが、もしかして居ないなんて事は…無いよね?

 正直、現状最後までこのままだったらS4Uモードだけでいいよ、ストーリーは一切要らないから。

 とり敢えず今日の感想はこんな処で、このあとも完璧に心が折れるまで続きをやりたいと思います…、というか千早の内容も気になるから2週はしないと…俺のハートは持つかな?

き…きっと次は面白い事があるよね…?そうだよね?
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